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講師をサポートする機能

講師側画面には、教室授業での黒板にあたる板書領域(ホワイトボート)があり、そこに資料や選択肢などを表示して授業を進めていきます。より質の高い授業を配信できるように、講師側画面には授業をサポートする機能が用意されています。


手書きで書き込み

手書きで書き込み
講師
ペンタブレットを使って、ホワイトボードに直接、文字や図などを書き込むことができます。資料を使用せずに、全て手書きで授業をすすめることも可能です。

図・アニメーション資料

図・アニメーション資料
講師
ホワイトボードに手書きで書き込んで授業を進めていく以外に、事前に図版資料やアニメーション資料を用意して、それを授業に使用することができます。図版と手書きをうまく利用して、より質の高い授業を展開していただけます。

受講生の反応状況の把握

受講生の反応状況の把握
講師
受講生が反応ボタンなどの反応を講師に送ったときに、講師側画面にある受講生アイコンの色が変化します。この色の変化で「誰が」「どの反応」を送ってきたのかを把握することができます。
受講生アイコンにマウスをかざすと、受講生の情報(氏名など)を確認することも可能です。